FavoriteLoading「お気に入り」に追加する

昨日ですね
ある方から忠告を頂いたんです。

ぼくが進めている案件について

「それ、ちょっと違うんじゃない?」って。
「お客さまの気持ちはこうじゃない?」って。

ありがたいなーー

って、
思ったんです。

言ってくれる人って
あまりいないですもん。

ぼくも一応、会社の代表でやってるし
責任をもってやっているから
自分で決めればいいし、自分で決めています。

社長はみんなそうですよね。

だから、
他社さんの方針について
どうこう言うこともないです。
言えることでもない。

「方向が違うな―」と感じたら
自然と離れていくだけ。

そういうもんです。

このメルマガも、きっとそう。
それなりに面白いなと思ってくれる時期は
読んでもらえるのかもしれないんですが、

ぼくの方向が変わってきたら、
印象って変わると思うんです。

「なんか違うな、こいつ」

って思ったら
自然と読まなくなるし、
解除もすると思うんです。

変化するのは自分だけじゃないし
全員が変化をしていくものだから、
関係性が変わることはいいと思うんです。

必ず変化していくものだと思います。
ぼくも変化と進化を常に求めていますし。

ただ…

「自分の大事にしていることと
 ズレている」

場合は、その変化は戻したいのです。

自分で気づけたらいいけど、
そうでもないこともあるので。

そういうこともあって
昨日、ある方に忠告を頂いたんですが
それがとってもありがたくって
とっても嬉しかったんです。

メッセージをもらいまして、
それを読んだ瞬間は
「ズキっ」と来たんですが

反芻しているうちに
ありがたみが増してきまして。

だって、その方にとっては
「言わなくてもいいことを言ってる」んです。
「使わなくていい時間を使ってる」んです。

ぼくのために時間を使ってくれているし
精神も多少すり減らしてくれたと思うんです。
(忠告するって、する方もストレスかかるでしょう?)

もしかすると
「余計なおせっかい」に映るかもしれない
でも、伝えてくれたんです。

だから本当に
ありがたくって。
ありがたくって。

大事に大事に
受け止めております。

今回は販促の話じゃなくってすみません。
嬉しかったのでお伝えしたくなっちゃって。

「忠告はいいぞ」と言いたいわけじゃなくて

「自分のために、してくれる」って
やっぱり嬉しいなーってことです。

販促っぽいまとめになりましたね☆
よかったー