メニューブックは「質感」にこだわれ! お客さまが直接触れるんだから。


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メニューブックって、「質感」がとっても大事だと思っている。

だって、お客さまが直接手に触れるものだから。

それがデジタルには出せない、アナログツールの醍醐味なのだ。

 

今製作させてもらっている先での紙の質感選び。

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左上)白紙
右上)薄黄の柄紙
左下)桃色の柄紙
右下)生成りの○紙+台紙

写真だとうまく伝わらないけど(だからこそアナログツールなのだ!)、

同じデータでも、それぞれ雰囲気が違う。

 

会議では票が分かれたけれど、結果的に(右下)に決定。

実はぼくの推しもこちらだったのだよかった☆

こちらにはお店の大将のこだわりを表現する「しかけ」も籠っていたので。

メニュー変更は5月11日、急がねば☆

 

まきや


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