宿題に俳句。味わいのある表現にできないか?


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長男の冬休みの宿題に、俳句か短歌の制作があった。むずいよね。

「焼鳥たべて、うまかった」とか「温泉はいって、楽しかった」とかとか感情をそのまま言葉にしようとしちゃうんだけど、それって味わいがないかなー。目に見えた情景とか体に感じた感触で、「結果的に感情が伝わる」ように表現できたらいいーって。そんな話をしたら更に悩んでしまった。。。すまぬ。父もできないのにハードルを上げてしまった。

ちとやってみるか(俳句にはなってないっすよ)。
「焼鳥たべて、うまかった」⇒「もも手羽つくね 串の山」
「温泉入って、楽しかった」⇒「白い湯気と 白い息」

うむ。むずい。
昨晩、完成を見届けずに寝てしまったけど、できたかなー。