「釣る側」ではない。「釣られる側」だ。


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Facebookに投稿した記事です。

あんまり好まれない投稿かも知れない。でも、昨晩見たある方の投稿を機に書いてみる。ぼくはFacebookをビジネス目的に利用している(結果的に、それ以上のとてつもない恩恵に預かっている)。

ビジネス目的というと「集客」とか「お客さまを釣り上げる」とかイメージするかも知れない。が、ぼくにとってはそれはちょっと違う。

仮に釣りに例えるならば「釣る側」ではない。「釣られる側」だ。
活きのイイ、おいしそうな魚だと見てもらえれば釣りたい方に釣ってもらえる。「あなた好みの魚が泳いでいるよ」と紹介してもらえる。

そんな風に、釣ってみたくなる活きの良さや、独自性を見てもらう場として考えている。

 

あっ!

と言いながら、自分のイベントの告知や招待はしますけどね。でも、それも相手の方から「釣ってやってもいいよ」と思ってもらえないとダメなわけで。

いやいや、それ以上にめっちゃたのしーんすよね⭐
投稿すれば、自分にはない視点をもらえるし、知人の投稿では勉強になるし頑張るモチベーションにもなるし。以前なら切れていたであろうご縁を続けさせてくれるのもFacebookのおかげさま。
なにより、今のお仕事はFacebookがなければ始まってないもの、続いてないものがたくさんよ。ほんとありがたやでございます

 

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