ぼくら(はぴっく)の意志×3。

1:小さなお店の本領発揮をサポートする!
小さなお店には「こだわり」がある。でもそれがうまく本領発揮できていないことが非常に多い。「こだわりの持ち腐れ状態」です。それは非常にもったいない。お店が損をするだけでなく、そのこだわりや魅力を知らない周りのお客さまも損をしていることになる。だからぼくらは、小さなお店のこだわりがお客さまの楽しみに換わるようにサポートをしていきます。


2:お金に頼るよりも、アイディアを信じる!
広告費をかければ、見知らぬお客さまにアプローチができて新規顧客開拓が可能かもしれません。でもその前に知恵を絞りたい・そこから出てくるアイディアを信じたい。お金をあまりかけなくてもできることはたくさんある。むしろその方が中長期的にはプラスになることが多い。一緒にアイディアをつくることはもちろん、アイディア作りの場や、アイディア体質になるサポートもしていきます。


3:販促はエンターテイメントである。


「販促=販売促進=売上を上げるための取り組み」ではあるけれど、そもそも商売は「お客さまに喜んでいただくこと」だと思っています。だから販促も「自分の売上のため」ではなく「お客さまに楽しんでい頂けること」がだいじ。そう思っています。販促の中に少しワクワクする要素が含まれていたり、クスッと笑っちゃう要素が入っていたり、そもそもノリノリで楽しんでチャレンジしたくなる企画も。お客さまに楽しんでいただくこと、そして結果的にお店の売上にもつながる販促をしていきたい。そう心から願っています。販促はお客さまにとってエンターテイメントでありたいのです(これはぼくらの意志であり、願いです)。


はぴっくが持っている技術と確信

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この技術を我々は積み重ねてきました。ちょっとした「しかけ」で、お客さまは自然にいつの間にか動いてしまう。それをうまく販促に活用できれば、お客さまに購入頂けるし、お客さまにさらにHappyになって頂けます。

 

■たとえば、こんな「しかけ」があります。

「しかけ入り」メッセージです。わかります?


大切にしている行動指針

1.すなお …お客さまの想いを「すなお」に受け取ること。自分たちの思いに「すなお」であること。

2.ケツからしぼり出す …人の言葉をそのまま受け入れたり、そのまま伝えたりはしません。あくまでも自分の体を通して、自分から出てきた言葉や行動をとります。

3.答えを知るより、ぎもんを持ち続ける …「答え」を知ろうとするのは、楽をしていること、自分の成長を放棄することだと考える。社会は変化している。つねに疑問を持ち続けて、正しいと思ったことを「すなお」に行動に移す。

4.運を活かす努力をする …たぶん、運は誰の周りにも、平等に存在している。それを活かせるかどうかは、正しい方向に努力をしているかどうか。

5.うけいれる …自分には、周りを変えることは出来ない。周りの方が想っていることは、受け入れる以外にない。どう活かせるかは、自分次第。


会社概要
会社名 株式会社はぴっく
住所 横浜市中区翁町2-8-5 関内エメラルドビル203
電話番号 045-263-6570

※小さな事務所のため、外出していることが多いです。お問い合わせは、下記のフォームから頂けると助かります。

各種お問い合わせ お仕事全般(依頼・コラボ・お問い合わせ)

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セミナー・執筆・取材のお問い合わせ

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メールアドレス hapic☆mirror.ocn.ne.jp  ※☆を@に変換下さい
代表取締役 眞喜屋実行(まきやさねゆき)
設立日 2009年2月17日
資本金 1,000,000円
主な事業内容 ☆小さなお店の販促支援

☆販促グッズの企画・制作・販売

☆クチコミ集客のなぞ解き部(会員制)の運営

☆セミナー講師

■代表プロフィール :しかける販促マン 眞喜屋実行(まきやさねゆき)
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株式会社はぴっく代表取締役
しかける販促マン・なぞ解き部主催1978年神奈川県生まれ。横浜国立大学経営学部卒業。食品スーパー・飲食中心のコンサルティング会社・飲食企業を経て起業。在職中は、居酒屋・豚料理専門店・焼き肉店・洋食レストラン・リサイクルブティックの店長やマネージャー職を歴任する。現在は「しかける販促マン」として、飲食店・整体院・サロン・学習塾・デザイナー・講師・外壁塗装・整備工場・士業など多くの業種の販促企画をサポートしている。その経験の中で「イイものを提供しているのに売れない」という場面を数多く見てきた。失敗も数多く経験し、イイものの魅力をきちんと伝えきるための小手先テクニックを開発。「注目を集める5つのダシ」「お客さまをくぎ付けにする言葉のカップリング法」「お客さまがつい手に取ってしまう法則」などのしかけノウハウは独自に磨かれている。これらの技術を使った販促では「小さな仕掛けでリピート率3割アップしたスタンプカード」や「仕事が続々舞い込む名刺」「反響が2倍になったDM」「10人に一人、新規客を紹介してくれるカード」などがある。ちなみに、現在も失敗することはある。


・愛妻 1人 愛息子2人(17歳と8歳)
・出身 二宮→逗子→札幌→静岡(三島)→横浜→全国もろもろ→横浜。やっぱり横浜!
・好きな言葉 イチローよりも頑張っていますか?
・特技   ホントの肩鳴らし
・好きな本 影響力の武器・人を動かす
・好きな食べ物 ペヤング! ビール!
・苦手なこと 注射・ジェットコースターで初めにカタカタ…とのぼってる時…(分かります?)
・好きな妻の手料理 :鶏の唐揚げ ネギソース(白いご飯との相性◎)■まきやの個人的なストーリー「生粋のYesマンだったから、今の仕事に辿りつきました」●著書販促関連書籍を6冊執筆いたしました。(合計42,000部)
【新刊:お客さまがお店のことを話したくなる!クチコミ販促35のスイッチ】(同文館出版)53231クチコミスイッチ・「お金をかけずに売り上げを上げる 販促ネタ77」(6刷)
・「ひたむきな人のお店を助ける 魔法のノート」
・「デイズニーから教わった! お客さまから動いてくれる販促ツボ71」(以上、ぱる出版)
・「お客さまの記憶に残るお店の リピーターをつくる35のスイッチ」(4刷)(同文館出版)・「販促の教科書」(3刷)(すばる舎)まきやの著書たちまきやの著書たち ↑クリックすると、アマゾンページに飛びます。※制作物の実例は、こちらをご覧ください → まきやの最近のお仕事実績1230-2016-11230-2016-2