小道具を使うと、頑張らなくても成果が出ます。


※この動画内の小道具術はあくまでも参考例です。アイデアの切り口は主要なものですが、これがすべてではまーーーーったくありません!


いよいよ、まきやが10年間蓄積してきた「小道具術」「しかけ術」がサービス化されました。小道具としかけをフル活用すると、いろいろなことが実現できます。

狙い通りに、お客さまの行動を導くこと
狙い通りに、お客さまの感情を導くこと

こんなことができます。上手に設計して仕掛けをすれば、結果としてお店や会社、施設の目的を達成することをが可能です。

もう少し具体的にすると、小道具のしかけでお客さまのこのような行動を促すことができます(これ、できるんですよーーー)。

・お客さまの目線を集める
・お客さまがつい手を伸ばす(手に触れる・参加する)
・お客さまの方から質問をする
・お客さまの興味を高める(もっと知りたくなる)
・こちらが会話をしたい内容に導く
見てほしい箇所に目を向けてもらう
販促物を捨てずに大事にしてもらう などなど

これを実現するための「仕掛けノウハウ」は実はすっごくたくさんあるんです。この中から適宜必要なノウハウを使用します。


小道具販促プロジェクトは、このような流れで実施します!

・ご依頼・またはお問合せ
・弊社で確認&お返事
・(必要あれば)事前の簡易相談(メールかオンライン会議)
・1日密着DAY 日程調整
・1日密着DAY(取材・インタビュー・作戦会議)
・しかけ企画づくり(極力当日に、間に合わなければ後日)
・実践企画の合意


・その後の実践フォロー(2週間無料)
・小道具の企画制作(もしある場合。別途費用)※弊社外でOK!

こんな感じっす。


私まきやが、とことん「伝わる」動画を作りこみます!



小道具しかけ販促で、頑張らなくても成果を出しましょう!

■1日ガッツリ密着プロジェクト 15万円(税抜)+交通費
1日(4~10時間)の密着取材&企画・作戦会議で、小道具を使用しての販促企画をいたします。まきやが魂を込めてとことん企画いたします!
※交通費は、JR関内駅起点で実費精算。
※事前入金をお願いします(全額または半額)


※販促物の制作費は含まれていません。企画の狙いと案までは弊社でじっくりと考えます。御社内で制作できるものを基本に企画いたします。制作が御社内で難しい場合は、弊社でもできるし、協力会社さんをご紹介もできます。

もし興味のある方がいたらお問合せ下さいませーー。事前の簡単なメール相談は無料です!


まずは、お問い合せください!

まきやとしかけ販促をすることを検討されている方は、まずお問い合せください!内容を弊社で確認の上、お返事させていただきます。(メール・フォームからの問い合わせは無料です)

 


 よくあるQ&A集

Q:遠方でも来て頂けますか?
A:日本全国対応いたします。 ただし、訪問する場合は横浜から日帰りできる範囲に限らせて頂きます。ご容赦ください。もし、遠方にお伺いする場合は関内駅からの交通費実費をご請求させて頂くことをご容赦ください。スカイプまたはメッセンジャーミーティングで対応させて頂く場合は、遠方だろうか近隣だろうが関係なく対応できますのでご安心くださいませ(でも、じっくりとお仕事をご一緒する場合は、一度お会いしたいです!)!

Q:どんな業種でも対応可能ですか?
A:しかけでお客さまを導く「小道具術」ですので、ご依頼主さまが期待をしてくれたのなら、おそらく対応可能です。基本的には店舗系ビジネスを想定しています。お店を構えてお客さまに来て頂くタイプの業種です。たとえば、飲食店・施術サロン・学習塾・物販店・宿泊業・自動車整備工場・スクール事業など(お受けできない業種もあります、ご容赦くださいませ)。

他の業種の場合でも、対応できるかもしれませんのでご相談くださいませ。

Q:どうやってスタートするのですか?
A:まず上の「オファーフォーム」からお問い合わせください(メール相談)。内容を確認後、弊社から連絡させて頂きます。その後「これなら期待できそう!」と思えたらスタートいたしましょう

Q:成果は必ず出ますか?
A:100%ではありません。これはどうしようもありません。成果が出るよう精一杯の工夫と努力はいたします。いい成果が出るよう、お互いに納得のいく取り組みをしていきましょう!(一緒にやるんですよー!)


できないこと&やらないこと。

■煽って煽って、売りつけること。

しかけ販促の技術は、イイ商品の魅力をきちんと伝えきるための技術です。お店の欲望のために、お客さまからお金を巻き上げるための技術ではありません。

■中身がないのに、価値があるように見せかけて売ること。

ぼくイヤなんです。そんなに価値がないのに、あたかも価値があるように「見せる」のが。ほんとはそんなに価値がないのに「20万円相当」とか言うのとか苦手…。価値はきちんと正しく伝えきりたい。それがお客さまに誠実ってことじゃないでしょうか? お客さまを騙そうとする商売人は結局長く商売できないと思っています(そう言う人って賢いから、できちゃうかもしんないですけどね、応援なんかしない)。

■お店側が楽しもうとせずに、売ろうとすること。

ぼくら運営側・お店側が楽しむことってすっごくだいじです。特にしかけ販促はお客さまに何か行動をしてもらって、魅力を伝えていきます。お店側が販促を楽しもうとしていなかったら、うまくいかないんです。サムイ販促になるだけ。